テレアポ代行の費用相場は?1件いくらかと11社の公開料金を比較【2026年】

この記事を読むと分かること
「成果ではなく稼働に対して支払う形なので、費用に見合う結果が出るのか不安だった」。「他社の見積もりは月額20万円からで、契約期間も約半年から1年だった」。テレアポ代行の費用を調べるきっかけは、このような状況から生まれます。
テレアポ代行の費用相場は、コール課金型が1コール100〜300円、成果報酬型がアポイント1件1万〜3万円です。金額は、どの料金方式で頼むかと、電話をかける件数や商談したい相手の役職で決まります。この記事では、料金方式ごとの単価、アポイント1件あたりに直した費用、テレアポ代行各社が公式サイトに出している料金を並べて、自社の場合はいくらかの当たりをつけられるように整理しました。
依頼先の選び方と各社の導入事例は、テレアポ代行のおすすめ11選にまとめています。この記事では、依頼先を選ぶ前に予算の当たりをつけるための料金を解説します。

1. テレアポ代行の費用相場

テレアポ代行の費用相場は、コール課金型が1コール100〜300円、成果報酬型がアポイント1件1万〜3万円です。月額固定型は、公開されている料金では、テレアポ代行の最低の発注金額が月30万円からです。料金の単位が方式ごとに違うため、見積もりを比べる前に主な3つの方式の目安を並べて見ておくと、金額の高い安いを判断しやすくなります。
| 料金方式 | 費用の目安 | 料金がかかるタイミング | 向いている会社 |
|---|---|---|---|
| コール課金型 | 1コール100〜300円 | 電話をかけた件数ごと | 電話をかけたいリストが決まっていて、反応を確かめたい会社 |
| 成果報酬型 | アポイント1件1万〜3万円 | アポイントを獲得した件数ごと | アポイントが取れるか分からない段階で、費用を抑えたい会社 |
| 月額固定型 | 公開されている料金では月30万円から | 毎月決まった金額 | 説明が難しい商材で、同じ担当者に改善を続けてもらいたい会社 |
コール課金型の相場
コール課金型は、電話をかけた件数に応じて料金がかかる方式で、相場は1コール100〜300円です。相手が不在のときに何回までかけるかで単価が変わり、かける回数が多いプランほど、リスト1件あたりの金額は上がります。アポイントが取れなかった場合も料金がかかるため、月にかける件数が決まれば、支払う総額を先に計算できます。
成果報酬型の相場
成果報酬型は、アポイントを1件獲得するごとに料金がかかる方式で、相場は1件1万〜3万円です。単価は、商材の説明の難しさと、商談する相手の役職で変わります。相場より高い例として、公開されている料金では、執行役員や取締役とのアポイントが1件55,000円でした。アポイントが取れなかった月は成果報酬がかからない一方、初期費用や月額の管理費用を別に設けている会社もあります。
月額固定型の料金
月額固定型は、電話の件数やアポイントの件数にかかわらず、毎月決まった金額を支払う方式です。任せる範囲と配置する人数で金額が大きく変わるため、相場ではなく公開されている料金で示します。公開されている料金では、テレアポ代行の最低の発注金額が月30万円から(税抜)で、月65万円から(税抜)の定額プランもあります。
2. 1アポイントあたりの費用に直すと
料金方式が違う見積もりは、アポイント1件あたりの費用に直すと同じ物差しで比べられます。直し方は、支払う総額を、取れたアポイントの件数で割る計算です。コール課金型と月額固定型の計算を、公開されている料金を使って順に整理しました。
コール課金型を1アポイントあたりに直す
コール課金型は、リスト1件あたりの単価をアポイント率で割ると、アポイント1件あたりの費用になります。アポイント率は、電話をかけた件数のうちアポイントになった割合です。公開されている数字では、アポイント率を平均2〜5%と案内しているサービスがあります。
不在のときに3回までかけるプランでリスト1件250円、という公開されている料金を使い、1,000件のリストに電話をかけた場合を計算しました。
| アポイント率 | 支払う総額 | 取れるアポイント | 1アポイントあたり |
|---|---|---|---|
| 2% | 25万円(250円×1,000件) | 20件 | 12,500円 |
| 3% | 25万円 | 30件 | 約8,333円 |
| 5% | 25万円 | 50件 | 5,000円 |
アポイント率が2%から5%に変わると、同じ25万円でも1アポイントあたりの費用は12,500円から5,000円まで下がります。アポイント率は商材とリストで変わるため、この表はアポイント率を2%・3%・5%と仮に置いた計算例です。初期費用が別にかかる場合は、初期費用を総額に足してから件数で割ると、実際の支払いに近い数字になります。
月額固定型を1アポイントあたりに直す
月額固定型は、月額をその月に取れたアポイントの件数で割ります。公開されている料金の月30万円(テレアポ代行の最低の発注金額)で計算すると、月に15件取れれば1件2万円、10件なら1件3万円です。月額固定型は、リストや台本の見直しと定例の報告まで月額に含める会社があるため、件数とあわせて、月額に入っている作業も並べて見ると判断しやすくなります。
成果報酬型と比べる
成果報酬型は、料金が初めからアポイント1件あたりで決まっています。月額固定の月30万円と、成果報酬の相場(1件1万〜3万円)の中の1件2万円を比べると、月15件で支払う総額が同じ30万円になります。月に取れる見込みが15件より多ければ月額固定型、少なければ成果報酬型の総額が低くなる計算です。
比べるときは、何をアポイントと数えるかを同じ条件にそろえることが大事です。商談の日時が決まった時点で1件と数える会社と、商談が行われた時点で数える会社では、同じ1件でも中身が変わります。総額を、自社の条件に合った商談の件数で割る見方もあります。アポイント20件で総額30万円の場合、条件に合った商談が10件なら、商談1件あたりの費用は3万円です。
3. 料金方式の違い

テレアポ代行の料金方式は、コール課金型、成果報酬型、月額固定型に、時間課金型と複合型を加えた5つに分かれます。どの方式を採用しているかは、サービスによって分かれています。複数の方式を用意していて、商材や件数に合わせて提案する会社もあります。
- コール課金型は、電話をかけた件数に応じて料金がかかる方式です。公開されている料金では、1回だけかけるプランでリスト1件110円、3回までかけるプランで250円の例があり、300件から頼める設定が見られます
- 成果報酬型は、アポイントを1件獲得するごとに料金がかかる方式です。公開されている料金では、新規の相手とのアポイントで1件10,000〜35,000円の例があります
- 月額固定型は、毎月決まった金額を支払う方式です。公開されている料金では月30万円から(税抜)で、最低契約期間を3か月としている例が複数あります
- 時間課金型は、担当者が稼働した時間に単価をかけて料金が決まる方式です。事例の中には、時間単価4,500円から始めて、運用が固まるにつれて3,500円まで下げていける料金体系だったと、依頼した会社が話しているものがあります
- 複合型は、固定の費用と成果報酬を組み合わせる方式です。公開されている料金では、初回の費用と月額の管理費用に、アポイント1件ごとの成果報酬を足す例があります
電話をかけたいリストが決まっていて反応を確かめたい場面にはコール課金型、アポイントが取れるか分からない新しい商材には成果報酬型が合います。説明が難しい商材で、同じ担当者に知識をためてもらいながら続けたい場合は、月額固定型が候補です。
初期費用は、方式と会社によって分かれます。公開されている料金では、0円からの会社、39,800円の会社、初回の稼働にかかる費用として30万円(テストの電話をかける場合は100万円)を設けている会社がありました。初期費用に何の作業が入っているかで、1か月目の総額が変わります。

4. テレアポ代行11社の公開料金
導入事例を公開しているテレアポ代行11社について、公式サイトに出ている料金と、最低契約期間や最低件数を並べました。公開されている料金は、コール課金型で1コール110円から、成果報酬型で新規のアポイント1件10,000円から、月額固定型で月30万円からです。料金方式が違うため、金額だけでは比べられません。電話をかける件数と、何をアポイントと数えるかをそろえて見積もりを取るのが、比べるときの前提です。
| サービス名 | 料金方式 | 公開されている料金 | 最低契約期間・最低件数 |
|---|---|---|---|
| soraプロジェクト | コール課金・定額プラン | インサイドセールス代行定額プラン 月額65万円〜(税抜)。コール課金の金額は公式サイトでご確認ください | 公式サイトでご確認ください |
| ネオキャリア | 月額(従量課金・ブース固定などにも対応) | 月額 約30万円〜(初期費用とリスト作成は別途) | 最短契約 3か月〜 |
| ディグロス | 成果報酬 | 新規アプローチ 1件10,000円〜35,000円 | アポイント10件から。契約期間は公式サイトでご確認ください |
| アップセルテクノロジィーズ | 専任契約・リスト単価・従量課金型・成果報酬型 | 予算に応じて相談 | 公式サイトでご確認ください |
| セイヤク | 固定報酬型 | 業務内容・対応範囲・配置人数によって個別に設計 | 3か月以上 |
| シルバーライニング | 稼働時間あたりの単価 | 公式サイトでご確認ください | 公式サイトでご確認ください |
| アポハンター | 成果報酬(固定型・複合型にも対応) | 1件20,000円〜55,000円(想定アポ率で変動)。初回稼動費用300,000円または1,000,000円、継続費用 月100,000円 | 公式サイトでご確認ください |
| プロセルトラクション | 固定報酬型 | 月額30万円〜(税抜) | 原則3か月 |
| ビズコール | コール課金 | 1コール110円、2コール210円、3コール250円。初期費用39,800円 | 300リストから |
| アンビエント | コール課金 | 250円〜(依頼の量で変動)。初期費用0円〜 | 契約期間の縛りなし、300件〜 |
| NetReal+ | コール課金 | 公式サイトでご確認ください(価格改定中) | 公式サイトでご確認ください |
※並びは順不同です。料金の税込・税抜は各社の表記のままで、表記の無いものはそのまま載せています。金額と期間は、確認日に各社の公式サイトの画面に表示されていたものを載せています。確認日は記事末尾の注記にあります。
各社の特徴と、依頼した会社の声は、テレアポ代行のおすすめ11選で1社ずつ紹介しています。
5. 料金を左右する要素
同じ1,000件の電話でも、見積もりの金額は会社によって開きます。金額を動かすのは、主に次の5つの要素です。
- 何をアポイントと数えるかで、成果報酬型の総額が変わります。商談の日時が決まった時点で数えるのか、決裁者との商談に限るのかを契約前にそろえると、単価の違う見積もりを同じ条件で比べられます
- 商談する相手の役職が上がるほど、成果報酬型の単価は上がります。公開されている料金では、実務の責任者クラスで1件20,000円、執行役員や取締役で1件55,000円と、役職で段を分けている例があります
- 不在のときにかける回数が多いプランほど、コール課金型の単価は上がります。公開されている料金では、1回だけかけるプランがリスト1件110円、3回までかけるプランが250円でした
- リストと台本を自社で用意すると、費用を抑えやすくなります。リストの作成や台本の作成を別料金にしている会社もあるため、手元のリストを使えるかどうかを先に伝えると見積もりが早く進みます
- 報告と改善の範囲が広いほど、月額は上がります。月額固定型は、任せる範囲と配置する人数で金額が決まり、定例の報告や台本の見直しまで任せると、報告と見直しにかかる費用が料金に加わります
6. 依頼先による料金の違い
新規開拓の電話を外に頼む先は、テレアポ代行会社、インサイドセールス代行や営業代行の会社、個人やフリーランスの営業担当の3つに分かれます。頼める範囲と料金の決まり方が違うので、並べて見ておくと、見積もりを取る相手を絞れます。
| 依頼先 | 頼める範囲 | 料金の目安 | 向いている会社 |
|---|---|---|---|
| テレアポ代行会社 | リストへの電話とアポイントの獲得 | コール課金型で1コール100〜300円、成果報酬型で1件1万〜3万円 | アポイントの数を増やしたい会社 |
| インサイドセールス代行・営業代行の会社 | 見込み客の育成、商談、体制づくりまで | 任せる範囲と人数に応じた月額。範囲が広い分、テレアポ代行より高くなりやすい | アポイントのあとの商談や、営業の仕組みづくりまで任せたい会社 |
| 個人・フリーランスの営業担当 | リストへの電話とアポイントの獲得 | 会社に頼む場合より費用を抑えやすい | 頼む件数が少なく、進め方を話し合いながら決めたい会社 |
個人やフリーランスの営業担当には、話がまとまればすぐ始めやすく、頼み方を途中で変えやすい良さがあります。まとまった件数の電話を毎月安定してかけたい場合や、情報の管理と報告の体制まで求める場合は、複数名で対応する代行会社が向いています。商談化まで続けて任せる場合の料金は、インサイドセールス代行の費用相場で解説しています。
7. 電話をかける担当を雇う場合との比較

電話をかける担当を1人雇うと、給与だけで月34万円ほどかかります。月額固定型の公開されている料金(月30万円から)と近い水準です。厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)では、コールセンターオペレーターとテレフォンアポインターを含む職種の平均年収は407万円です。令和7年賃金構造基本統計調査をもとにした数字で、月にならすと約33.9万円になります。雇う場合は、月約33.9万円に、社会保険料の会社負担と、採用や教育の手間が加わります。平均年収の407万円は、問い合わせの電話に対応する業務も含む職種全体の数字です。
| 頼み方 | 月の費用の目安 | 費用のほかにかかるもの |
|---|---|---|
| 電話をかける担当を1人雇う | 約33.9万円(年収407万円を12で割った額) | 社会保険料の会社負担、採用の費用と期間、教育と管理の手間 |
| 月額固定型で頼む | 月30万円から(公開されている料金) | 商材の説明と台本のすり合わせ、定例の打ち合わせ |
| コール課金型で1,000件頼む | 25万円(公開されている料金のリスト1件250円で計算) | リストの用意、アポイントのあとの商談の対応 |
1時間あたりで比べると、この職種の平均は2,068円(残業代と賞与を含む)です。事例の中で依頼した会社が話している時間単価は3,500〜4,500円なので、時間の単価だけを見ると雇う方が安く見えます。一方、コール課金型と成果報酬型は、頼んだ件数や取れたアポイントの分だけ支払う仕組みです。月に1,000件だけ頼む場合、コール課金型の25万円は、担当を1人雇う給与の月約33.9万円より低くなります。
少ない件数から試す場合の費用も、公開されている料金で計算できます。300件のリストを1件110〜250円で頼むと、33,000〜75,000円です(初期費用は別)。月額とあわせて、社内の営業担当が商談に使える時間がどれだけ増えるかを並べて考えると、自社にとって高いか安いかを判断しやすくなります。

8. 見積もりと契約の前に確認すること
テレアポ代行の料金は、単価の数字だけでは比べられません。同じリスト1件250円でも、不在のときにかける回数、最低の件数、初期費用が違えば、支払う総額は変わります。見積もりを取るときと契約の前に、次の7つを確認しておくと安心です。
- 何をアポイントと数えるかを、契約前に言語化して並べることが大事です。商談の日時が確約できた段階で数えるのか、相手の役職や興味の度合いまで条件に入れるのかを決めておくと、請求のときに食い違いが出にくくなります
- アポイントがキャンセルになったときの扱いは、会社によってルールが違います。商談が行われなかった分を返金や相殺の対象にする会社もあるので、日程の変更とキャンセルの扱いを見積もりの段階で聞いておくと安心です
- 最低の件数と最低の発注額は、少ない量で試したい会社ほど、先に確認すると予算を組みやすくなります。公開されている料金では、コール課金型で300件から、成果報酬型でアポイント10件から、月額固定型で月30万円からという設定があります
- 初期費用が単価や月額とは別にかかる会社もあります。公開されている料金では0円から100万円まで開きがあるため、初期費用に入っている作業を確認すると、1か月目の予算が組めます
- リスト、台本、報告が料金に入っているかで、総額が変わります。リストの作成や報告書を別料金にしている会社もあるので、見積書で作業ごとに金額を分けてもらうと、頼んだつもりがなくなります
- 最低契約期間は、縛りのない会社から3か月の会社まで分かれます。途中解約の扱いと自動更新の有無もあわせて見ておくと、期待した成果が出なかったときに止めやすくなります
- 通話の録音と通話料の扱いも、会社によってルールが違います。録音を別料金で提供する会社や、通話料を料金に含めている会社があるので、電話の内容を自社で確認したい場合は契約前に伝えておくことが必要です
料金以外に見ておく点(商材や業界の実績、リストの出どころ、報告の内容)は、テレアポ代行の選び方で7つの点と21の確認項目にまとめています。
9. テレアポ代行の費用に関するよくある質問
成果報酬型は、アポイントが取れなかった月は無料ですか?
成果報酬の分はかかりませんが、ほかの費用がかかる会社もあります。公開されている料金では、成果報酬とは別に、初回の稼働にかかる費用として30万円、営業報告と管理の費用として月10万円を設けている例があります。成果報酬だけで頼めるのか、成果以外の費用があるのかを見積もりで確認するのがおすすめです。
初期費用はかかりますか?
かからない会社と、別にかかる会社に分かれます。公開されている料金では、0円からの会社、39,800円の会社、30万円または100万円の会社がありました。公開されている料金には、初回の費用に営業戦略の立案、台本の設計、リストの作成を含めている例があります。金額とあわせて中身を見ると比べやすくなります。
最低何件から頼めますか?
公開されている料金では、コール課金型は300件から頼める設定があります。成果報酬型には、アポイント10件から頼める例が見られます。月額固定型は件数ではなく期間で決まっていて、最低契約期間を3か月としている会社が複数ありました。少ない件数で試したい場合は、コール課金型か、初回向けのお試しのプランがある会社から見ると探しやすくなります。
1アポイント5,000円で頼めますか?
コール課金型でアポイント率が5%になれば、1アポイントあたり5,000円の計算です。リスト1件250円のプランで1,000件に電話をかけ、50件のアポイントが取れた場合の数字です。成果報酬型の公開されている料金は、新規の相手とのアポイントで1件10,000円からでした。
月額固定型と成果報酬型は、総額でどちらが安くなりますか?
月に取れるアポイントの件数で変わります。月額30万円と成果報酬1件2万円を比べると、月15件で総額が同じです。15件より多ければ月額固定型、少なければ成果報酬型の総額が低くなります。取れる件数の見込みが立たない段階では成果報酬型かコール課金型で始め、件数が読めてから月額固定型に切り替える方法もあります。
10. まとめ
テレアポ代行の費用相場は、コール課金型が1コール100〜300円、成果報酬型がアポイント1件1万〜3万円です。月額固定型は、公開されている料金では月30万円からでした。金額を決めるのは、料金方式と、電話をかける件数や商談したい相手の役職です。
自社の金額を知るには、月に電話をかけたい件数、商談したい相手の役職、月に欲しいアポイントの数の3つを書き出してから、方式の違う会社に2〜3社見積もりを取るのが近道です。届いた見積もりは、アポイント1件あたりの費用に直すと比べやすくなります。依頼先の比較はテレアポ代行のおすすめ11選にまとめています。新規開拓の電話にかけている時間と費用を、自社に合った形に置き換えるきっかけにしてみてください。
